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【中年ど真ん中】46歳になりました

【中年ど真ん中】46歳になりました

気づけば「初老」だの「中年」だの、言葉の定義が気になり始める年齢になりました。調べてみると、初老は本来“40歳ジャスト”を指すらしく、40〜50代を指すのが中年とのこと。どうやら私は、堂々たる“中年ど真ん中”に突入したようです(笑)

誕生日の前後には毎年恒例の人間ドックを受けており、近所のクリニックで胃カメラと大腸検査をセットでこなしてきました。経験者ならわかる、あの独特のつらさ…。しかし今年は、ついに文明の利器「鎮静剤」を導入。眠っている間にすべてが終わるという、まさに“ワープ型検査”です。
目が覚めた瞬間、「あれ、もう終わったんですか?」と聞いてしまうほど快適でした。

ただ、検査結果を聞きに行くと、昨年と比べて改善していない数値もちらほら。
「健康に気を付ける!」と声高に宣言するのは簡単ですが、実行となるとこれがなかなか難しい。結局のところ、地道に、そして定期的にチェックし続けるしかありませんね。

46歳。身体は正直で、サボればすぐにバレる年齢です。
だからこそ、これからの一年も“健康第一”で、仕事も人生も軽やかに進んでいきたいと思います。

こうやって、センスは生まれる

秋山具義著 2026年/SBクリエイティブ

デザインや広告だけでなく、ビジネスの世界でも求められる「センス」。このセンスを日常の中で磨くための方法論を、3つのフェーズに分けてわかりやすく説く。

・センスとは「人をハッとさせるアウトプット」のことである。「ハッとする」とは、単なる驚きのことではない。人が「ハッとする」瞬間には、驚き、納得、共感、意外性、記憶への刻み込みなど、複数の要素が複雑に絡み合っている。

・「人をハッとさせる」ために、奇をてらった表現をする必要はない。相手の理解の射程と興味の範囲を踏まえた上で、その「ほんの少しだけ先」を提示する。これができれば「人をハッとさせるアウトプット」につながる。

①「知覚」のフェーズ 「なぜ目を引くのか?」といった疑問を意識的に持つ。こうすることで「見る力」を養う。

②「組み替え」のフェーズ 異分野の要素を新しい文脈で結びつけることで発想の幅は広がる。

③「表現」のフェーズ 言葉選び、トーン、間といった要素の使い方を工夫し、「伝わる形」にすることも重要だ。

資産運用では長期・分散・積立の大原則に沿って取り組む姿勢が大切です。
株式会社SlopeManageではクライアント・フォーカスの精神で専門家と連携してお客様のニーズに対応いたします。
よろしくお願いいたします。

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